六単塾は英会話を学ぶのにうってつけ

英会話についてのテキストって、ホントに色々ありますよね。

でもイチオシは、やっぱり六単塾でしょう!!

 

なぜ六単塾の英会話テキストが良い理由は、

この声にあらわれていますね。

 

「六単塾だと、気兼ねなく質問できるので、

プロの家庭教師に毎回教えてもらっているようです」

 

気兼ねなく、すぐに質問できちゃうのは、大きなメリットですよね。

英会話テキストにぴったりです。

 

また、六単塾のテキストを推す方のコメントには、

こんなものがあります。

 

「すごくシンプル。これに尽きる」

「内容が興味深い」

「すいすい頭に入る」

「キャッチコピーどおりで、びっくりした」

「英会話を知り尽くしている、と思う」

 

大絶賛ですね(笑)

でも、褒めるに価するテキストってことですよね。

 

これはぜひ使ってほしいですね。

六単塾は全力でオススメです。

 

ちなみに、六単塾ユーザーで英会話学習を続けている割合を知ってますか?

全ユーザーの96.5%が継続しているんです!!

普通の英会話スクールなどでは、50%程度がザラみたいなので、

この数字が驚異的だということが、分かってもらえると思います。

 

 

では、六単塾のテキストはどんなものでしょうか。

 

こんな教材で学べるんですよ↓↓

 

絶対に受講する講座が、「楽々10秒!英語術講座」

こちらは、2日ごとに送られてきます。

 

ここからは、選べる講座です。

 

「英検2級 短文空欄フィリング徹底講座」

7日に1回。

 

「6単語英会話講座」

2日ごとの受講

 

「TOEIC 短文空欄フィリング徹底講座」

7日に1回。

 

「中学英語からやり直す!文法講座」

8日ごとに送られます。

 

「ハリーポッター英語版が全てすらすら読破できる講座」

6日に1回の間隔で受講。

 

「ポピュラーな英語本ざっくり要約講座」

5日ごとに受講。

 

「人生でためになる偉人の名言講座」

5日ごとに受講。

 

「泣けるベストセラー洋書をかるく読破する講座」

6日に1回。

 

講座内容は以上です。

 

六単塾のテキストが良質で、英会話学習者にぴったりだから

人気があるんですね。

 

イチオシなのは、そういうところも理由です。

 

六単塾が提唱する英会話の学び方、

それは、

 

「喜び&楽しみがある学習」

「1日10分の短期集中タイプ」

「いつでもどこでも学べることが、重要」

「単語やフレーズなど語彙を底上げする」

 

ということです。

この考えを根底にテキストも作成されているので、

多くの方に使ってみてほしいですね。

 

六単塾で英会話学習を始めてみませんか?

ネイルケアのポイント

チヒロネイルは通信教育になります。チヒロネイルはプロのネイリストになるためのスキルや情報を得る通信教育なのです。

 

チヒロネイルは、本来ネイリスト養成のための講座でプロとしてのスキルも身につくのですが、チヒロネイルで専門的に学ぶ前に自分でネイルメイクを楽しんでいる方も多くいます。

 

ネイルのオシャレは、そんなにお金もかからず手軽にできることが人気の秘密の一つでしょう。ネイルは気分によって簡単に塗り替えることもできるので、その日の気分、洋服の色によってコーディネートできるのも利点の一つですよね。

 

チヒロネイルで学んでいる人のように、プロになりたいという方ではなくても毎日のネイルのケアポイントを理解することにより、非常にきれいな仕上がりになるのです。ここではネイルケアのポイントを見てみましょう。

 

まず、ネイルの下処理をします。マニキュアを塗っていない状態で爪の長さ、形をきれいにし、甘皮のケアを行います。ケア後、エタノールで爪についたゴミや余分な皮脂分をふき取ります。

 

丁寧に、ネイルの下処理をしたら、ここでようやくマニキュアの登場です。1番目にするのは、右手(左利きの人は左手)の小指です。また、マニキュアを塗った後は、仕上がりに差が出るので、下塗りのベースコート、仕上げのトップコートは必ず使って下さい。

 

ほっそりした女性らしい指に見せるためには、マニキュアを隙間なく塗りこまないでください。ネイルの両脇を1mmほど空白にしておくことで指が長く、細く見えます。

 

マニキュアの塗り方にもポイントがあります。ムラにならないようにするためにも、同じ方向で素早く塗って下さい。数回、塗り重ねるのもきれいに仕上がるためのポイントです。

 

爪を補強するためにも、裏側からもマニキュア塗りましょう。ボールやペットボトルを掴んでから塗ると、動かないで塗ることができます。

 

毎日のネイルケアをしていくうちに、ネイリストに興味を持ったなら、ぜひ、チヒロネイルでスキルアップを目指してみて下さい。

えいごであそぼのCDバージョン!!

えいごであそぼプラネット教材は、

NHKの幼児・児童向けの番組である「えいごであそぼ」が発信している

子どもが英語を学ぶための教材になっているんですよ。

 

えいごであそぼプラネットと一口にいっても、

様々なバリエーションがあるんですよ。

なので、お子さんに合わせて内容を選んだらいいと思います。

 

例を挙げると、えいごであそぼはDVDだけじゃなく、

CDバージョンもあるんです。

こっちは映像なしの声だけの収録になってますね。

 

動画じゃないので、視覚から学べないんですが、

耳を英語に慣れさせる訓練として使えるんじゃないでしょうか。

 

えいごであそぼのCDバージョンも

DVDみたいに質の良い教材に仕上がっていますよ。

 

えいごであそぼのCD教材も、

どんな内容なのか、チェックしちゃいましょう。

 

楽しく読んで、聞かせるCD教材がありますね。

 

『おはなしとチャンツ いえたよコース』です。

 

絵本の朗読CDとなっています。

聞くだけでも十分だと思いますね。ベルの家での出来事がストーリーになってますよ。

 

『おはなしとチャンツ きけたよコース』も同様のCDです。

 

こちらも絵本の朗読CDなので、聞いて英語を学びましょう。

車での移動中などに活用したいですね。

 

 

次に、家族でワイワイsong&dance!!

 

『タッチゲーム』CDでは、

エリックさんの歌う歌に合わせて、絵に触っていくんですよ。

 

ステップを選べるので、このゲームに慣れてきたら難易度をアップさせましょう!

上のステップになると、難易度も高くなっていきますね。

 

『ハーイ! エリック』も見逃せません。

 

朝から夜までの行動や起こったことなどを、エリックさんがテンポよく歌ってくれるんですよ。

普段の生活で使用する英語を歌にしているので、使えるフレーズ満点です。

特に細かい状況を思い浮かべやすいので、聞いてもすぐ場面をイメージして覚えられますね。

 

『みんなでうたおう!』で歌いましょう!

 

様々な外国の歌が収録されているので、子どもたちと歌って楽しむ感じですね。

「しあわせなら手をたたこう」といった有名な馴染みのある歌ばかりですよ。

 

 

えいごであそぼCDバージョンを急ぎ足で内容チェックしてみました。

 

えいごであそぼCDもかなり楽しめそうだな、と思ったんですが、

どうでしょうか。

 

えいごであそぼCDの場合、動画じゃないので

それだけラクラク使いやすいともいえますね。

 

車でお出かけしているときなど、作業中でも使えますしね。

 

お子さんにぴったりの学習スタイルを発見し、選んでくださいね。

東京書道教育会の実務書道師範講座

美しい文字を広めたいという思いから、大正7年に創業した東京書道教育会は、95年以上にわたり、書道やペン字の通信、通学教育を行ってきました。

 

東京書道教育会が開設している講座には、ビジネスに生かせるライセンスを取得できる講座もたくさんあります。

 

特に、実務書道師範講座は、東京書道教育会の講座の中でも3番目に人気の高い講座となっています。

 

東京書道教育会の実務書道師範講座は、この講座で書道を学ぶことによって習得した技術を活かし、それをビジネスとして生業とすることができるようになります。

 

この講座を受講することによって、通常ならば早くても数年かかる実務書道師範の資格が、早ければ1年ほどで取得できるようになります。

 

実務書道師範に資格を取得すると、書道教室を自宅で開いたり、賞状などを書いたりする賞状技法士、結納目録や祝辞などの奉書書きなどの仕事ができるようになります。

 

東京書道教育会の実務書道師範講座は、専用の書道道具が揃えられているので、自分で道具をそろえる必要はなく、また、月に2回出される課題の添削指導によって、教科別の講師がしっかりと指導してくれるので、上達も早くなります。

 

のし紙やのし袋、賞状などは、すべて原寸大のものを教材として使用するため、本物の技術を身に付けることができます。

 

 

95年以上にわたる教育のノウハウをしっかりと行うことで、東京書道教育会の実務書道師範講座は、趣味だけでなく、ビジネスとしても活かせる資格を取得することができますので、おすすめの講座です。

 

このほかにも、東京書道教育会にはさまざまな講座が開設されていますので、ぜひチェックしてみてください。

英語と日本語の音の違い

言語といえど音ですから、それが利用しているパスバンド(周波数)が存在します。そして、英語や日本語などの言語によって優先的に使われるパスバンドは異なっています。

 

日本語の場合、125Hz~1,500Hzほどのパスバンドをよく使います。一方英語の場合、2,000Hz~12,000Hzほどのパスバンドを使っているのです。日本語と英語のパスバンドに重なっている部分がないのに気がつかれたでしょうか。この違いが、日本人が英語を聞き取れず、また発音がきれいにできない原因の大きなものとなっています。

 

たとえば日本人は、英語でよく聞き取れない部分は自分が聞き取ることのできる日本語のパスバンドに置き換えすることで聞いたものを理解しようとします。英語本来の音をまったくパスバンドの違う日本語の音に置き換えるわけですから、当然英語を聞き取るのも難しくなるわけです。

 

また日本人が英語を話すときもやはり慣れ親しんだ日本語のパスバンドで英語を発音してしまうので、結果としていわゆる「カタカナ英語」になってしまい、ネイティヴには通じない英語になってしまうというわけです。

 

人間の耳はもともと16Hz~16000Hzを聞き取る能力を有しています。日本語のパスバンドに慣れきっていない子供のうちであれば英語のパスバンドも十分聞き取れるわけです。これが、子供の頃から英語に親しむようにすると英語が話せるようになる理由の一つです。

 

では、日本語のパスバンドに耳が慣れきってしまった大人はどうすればいいのでしょうか。子供と違ってもうダメなのでしょうか。

 

結論から言うと、大人であっても英語のパスバンドに頻繁に触れる機会を作ってやれば、耳がそのパスバンドに慣れてその部分を聞き取ることができるようになることが分かってきています。

 

リスニングパワーは、このような研究結果に基づいて作られた英語学習用教材です。この教材はアメリカの言語学者によって作られました。日本人が英語をしっかり聞き取るためのパスバンドを分析・特定した上で作られているため、日本人の英語のリスニング力や発音を矯正することができるのです。